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小室さん「紀子さまは帰国子女だから、日本語があまり理解できない。僕の話もわかっていない様子だ」

   

小室さん「紀子さまは帰国子女だから、日本語があまり理解できない。僕の話もわかっていない様子だ」

1: 名無しのスコールさん 2018/08/11(土) 09:19:36.85 ID:pCGok/IJ0●.net
 
「今日も街で知らない人に『頑張ってください』と声をかけられたよ。周囲の反対に負けないで結婚しようね」

「うん、そうね」

小室圭さんがやさしい言葉をかけると、眞子さまは素直に応じる。宮内庁関係者によると、2人は頻繁に連絡を
取り合い、気持ちを確認しているという。

(略)

冒頭の甘い会話が示すように、眞子さまと小室さんの間では、いまも結婚の意志は固い。だが、ここに至って
本誌は、秋シノ宮家の事情に詳しい関係者から、こんな証言を得た。

「秋シノ宮殿下も紀子さまもいままでずいぶんと悩まれていました。しかし、いまは納采の儀を執り行うことは難しいと
お考えになっていると思います」

納采の儀は、一般の結納にあたる儀式。前述したように納采の儀は、2年後に延期されたままだ。だが、小室さんの
留学先の米フォーダム大学がウェブサイトで小室さんを眞子さまの「フィアンセ」と紹介したように、昨夏の婚約内定の
記者会見をもって、2人は婚約者同士だと誤解している向きがある。両殿下のもとへも問い合わせが相次いだためか、
宮内庁が「現時点では婚約者ではない」とコメントし、同大に伝えると説明する騒動もあった。

(略)

小室さんについて、世間では、「母子家庭で育った苦労人」「優秀で勉学に励む好青年」といった印象もある。
さらに、金銭トラブルや新興宗教をめぐる醜聞は、「母親の問題で、本人は関係がないのでは」と見る向きもある。

だが、小室さんは、秋シノ宮ご夫妻や親しい人たちには、また別の顔を見せているようだ。ある知人は小室さんの
こんな言葉を聞き、耳を疑ったという。

「紀子さまは帰国子女だから、日本語があまり理解できないのでしょう。僕の話もわかっていないご様子なんですよ」

関係者が懸念する点は、ほかにもある。小室さんは、眞子さまを連れ出し、いろいろな知人に紹介してきた。

「交際相手」として、「内親王」を紹介された相手は、小室さんについて、どう感じるだろうか。

「人を疑う必要のない環境でお育ちになったためでしょうか。眞子さまは、相手の言葉を素直にうのみにしてしまう
ところがあります。小室さんに『来て』と言われれば、素直に呼び出しに応じてしまうのでしょう」(関係者)

実際、小室さんの仕事に関係する人物が、自分の知人まで呼んで、小室さんと眞子さまと一緒に食事をしたこともあった。
眞子さまが利用されかねない状況について、紀子さまも心配しているという。

(略)

皇后さまや秋シノ宮ご夫妻の心痛を知ってか知らずか、小室さんは渡米を決めた。

その留学も特別待遇だ。フォーダム大学は、法曹資格を持たない小室さんを、国外の弁護士資格を持つ学生向けである
1年の最短コースに受け入れることを公表した。本来は、米国州の弁護士資格受験まで3年間のコース受講が必要なところ、
1年で受験が可能になるわけだ。学費は全額免除だという。

(略)

眞子さまは7月31日、訪問先のブラジルから帰国する。すれ違うように、小室さんは8月に米国へ飛び立つ。
海を隔てた2人の生活の先に、どのような運命が待ち受けるのだろうか。(皇室取材班)

https://dot.asahi.com/wa/2018073100022.html?page=1

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